18期生(2024年度入室)
東 悠太
内田 悠貴
梅林 秀宇
春日 崇
齋藤 結
笹森 健太
*佐藤 弘菜
仲 ひより
中嶋 咲綺
西 咲衣
*比嘉 麻美子
本間 勇介
松原 由奈
*2024年度生明祭連絡担当
2026年3月27日(金)
昨日は卒業式と学位記授与式でした。ゼミ18期生のみなさん、おめでとうございます㊗️4月からは晴れて社会人。持ち前の明るさで「前へ」進んでください!応援しています。Happy
Graduation!(2026年3月27日FBより再掲)


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| 日本における移住・定住政策の現状と課題 |
東 悠太 |
| ―島根県を事例に― |
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| 人口減少社会における地方中核都市の持続性と都市構造 |
内田 悠貴 |
| ―新幹線駅と中心市街地の位置関係に着目して― |
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| 気候変動が地域特産品ブランドに与える影響 |
梅林 秀宇 |
| ―地球温暖化によるフグ漁場の変化と下関フグブランドを事例に― |
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| 農業と福祉の横断課題から分析する農福連携の可能性 |
春日 崇 |
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ジ
山形県村山地域における季節観光の実態と課題 |
齋藤 結 |
| ―地域資源を活かした持続可能な観光の方向性 |
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| プロ野球独立リーグによる地域活性化の可能性 |
笹森 健太 |
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| ホテル業界におけるSDGs実践の現状と課題 |
佐藤 弘菜 |
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| 津波による農地被害と復興の意義 |
仲 ひより |
| ―東日本大震災を事例としてー |
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| 持日本の給食制度の変遷とその意義 |
中嶋 咲綺 |
| ―「児童福祉」から「食育」への転換過程の分析―― |
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| 首都圏の災害対応における「農業防災共助」の提案 |
西 咲衣 |
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| 都市農業の可能性の一つとしての屋上農園 |
比嘉 麻美子 |
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| 外国人労働者の受け入れと日本農業 |
本間 勇介 |
| ―就労実態と持続性の検討― |
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| 行政主体の全世代型居場所づくり |
松原 由奈 |
| ―「誰もが一人ではないと思えるまち」藤沢の実現に向けて― |
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2024年12月15日(日)~17日(火)
冬の飯舘村もまた良きかな。3 days stay in Iitate, Fukushima.(12月16日FBの再掲)
菅野宗夫さんのお宅の前で

道の駅までい館のライトアップ


長泥地区に向かう途中

11月4日(月)
生明祭2日目は好天に恵まれ、大勢のお客さんに買って頂きました。卒業生の人たちも立ち寄ってくれてありがとうございました。夜はOBOG会で懐かしい面々が集まり、在学生とも交流を深め過ぎちゃったようです笑 今日もいい天気。芋売り頑張りましょう!(11月4日FBの再掲)


8月19日(月)~22日(木)
今夏も茂木町に来ています!昨日は町役場と美土里農園を訪ね、夕食後は茂木ゆうきの会の皆様ほかと意見交換をしました。百聞は一見にしかず。今日はまず有機農業を始めて19年目の松原さんの畑を訪ね、採りたてのオクラを美味しくいただきました。お近くのブルーベリー園ではたくさん摘み取りさせていただきました。お昼は小深の月NOCOでカレーをいただき、里山マーチやマルシェの多彩な活動についてのお話をうかがいました。入郷石畑の棚田では稲穂がこうべを垂れ、少しばかり秋の気配がしました。竹原ではブルーベリーソースのかき氷をいただきました。里山の幸に感謝!(8月20日FBの再掲)
新規就農者の研修も行う美土里農園
茂木ゆうきの会との意見交換
ブルベリー園での摘み取り
入郷石畑の棚田
「里山マーチ」のみなさん 月nocoにて(小深集落)
野菜カレー
ブルーベリーのかき氷(竹原集落)
8月1日(木)~3日(土)
真夏の太陽の下、山梨県でゼミのフィールドワーク実習を行いました。初日8/1は山梨県笛吹川フルーツ公園で果樹園を見せていただきました。巨峰はあと数週間、シャインマスカットは10月初めに収穫期を迎えます。ラフランスを獲らせていただきました。8/2は7月のファームステイ実習でお世話になった笛吹市の農園で作業のお手伝いをしました。ブドウ園の柵張り、桃畑のシート回収と洗浄、内袋の除袋、箱作り、観光用イチゴハウスのマルチ張り、巨峰の房の仕上げなどなどです。暑い中、お疲れさんでした!�(8月2日FBの再掲)
フルーツ公園のブドウ畑にて
金桜園では箱作りなどをお手伝いしました。
畑の柵張り作業から帰ってきたところ
古屋サトル農園での箱作りお手伝い
マルサフルーツ古屋農園での桃の除袋作業。畑に残っていた桃を丸かじりしました。
見晴らし園では高設栽培イチゴのマルチ張りをしました。4年生です。
見晴らし園での巨峰の摘粒作業。4年生です。
日川中央葡萄酒では、桃畑のシート回収・洗浄を行っていました。これは作業後でしょうかね。。
6月26日(水)
今年も東京都練馬区の白石農園にお邪魔しました。27年前、全国で初めて農業体験農園を始められ、125区画を貸し出し、野菜作りを基礎から教えていらっしゃいます。インゲンの畑には、なんと収穫の仕方を示した動画にアクセスできるQRコードが!会計もpaypayでできるそうです。お隣のla毛利では農園の新鮮な野菜を使ったランチをいただきました。Visited
Shiraishi Farm in Nerima, Tokyo.(7月1日FBの再掲)
白石さんのお話をうかがう。
インゲンの収穫をしました。
お隣のLa 毛利で農園の野菜を美味しくいただきました。
6月12日(水)
世田谷区の石井ぶどう園で巨峰の一種である「紫玉」の袋掛けをゼミ3年生13名と一緒にお手伝いしました。摘果後の色づき前の房に下から紙の袋を掛けて、病虫害や日焼けを防ぐための作業です。7月末には収穫できるとのこと。このまま順調に育ちますように。(6月14日FBの再掲)
石井さんご夫妻からブドウ栽培や経営についてのお話をうかがう。
4月24日(水)
ゼミの時間を使って川崎市立日本民家園を訪ねました。地元の神奈川県内、東北や北関東からも移築した民家をガイドの方に案内していただきました。名主などの立派な家ばかりで、各地域の自然条件に合った造りがうかがえる一方、耐震・免震工事がなされているのが印象的でした。(4月27日FBより再掲)
4月10日(水)
第1回のゼミを行いました。各自、関心について話した上で、食品産業、都市農村交流、途上国の農業・農村、農業分野の技術革新という4つのグループを作りました。グループ毎にテキストの中から報告する部分を選びました。
使用テキスト
春学期:
「農業と経済」編集委員会 (監修)、小池 恒男・ 秋津 元輝・ 新山 陽子 (編集)
『新版 キーワードで読みとく現代農業と食料・環境』昭和堂
秋学期:
地域資源循環に関する文献を追加予定